« 2006年08月 | main | 2006年10月 »

2006年09月30日

memory

29日をもって「CLUB BALANCE」がLASTとなりました。
正直残念。
たかゆき、ゆたか、えいすけ、こうじ、ゆうや、
いろんな奴と騒いだな。いろんな人と飲んだな。いろんな話をしたな。
お疲れさん!
TEAM BALANCE.jpg
ホントにいろんな人に出会わせてもらいました。THANX。
また、一つの遊び場がなくなり、思い出となりました。
CLUB経営は本当に大変、身にしみてわかってるんだけに、お疲れ様!
そして、遊びに行くみんな!特にカッコイイ大人達!前売り買おう!今はその方がカッコイイ。

FINAL

23日に@SEA MARKETで開催の「Q`s Dining 5th anniversary party」にDj SHOWと行ってきました。
G-SHOCK PreのDJ KAORI ・MASTERKEY以来で久しぶり!
相変わらず、いい建物です!3階までCLUBだったらなー、、。
OPENしてすぐにお客さんがワッと入ってきましたね!
お洒落さんばっかり!完全に場違い的な雰囲気はありつつ、お構いなく楽しみましたね!笑
お客さん達.jpg
そして、KSK
KSK.jpg
そして、リョータ
リョータ.jpg
キーホルダーまだかなーー、、、、。、、、。、、、。
Q`sのみなさんおめでとうございました!これからも札幌の飲食業界に革命を!!
TEAM Q.jpg
早めに切り上げたんですが、みんなpeaceに音を楽しんでいてちょっとあったかい気分で帰路へ。
音楽っていいね!
ボール.jpg
DJ SHOWまた行こうな!


2006年09月21日

JAZZ

先日、Arch河田さんに薦められ、JAZZ界のスーパースター「OZONE MAKOTO」さんをCHECK!
今まで「大人の音楽=JAZZ」的な感じがあって俺にはまだまだ早い。と思って「AYADO CHIE」さんくらいしか聞いたことがなかったんだけど。
すごいパワーだよね!ピアノのあのエネルギッシュさやサックスの心地よさ。
今度、調子にのってLIVEとか行ってみようかな?
オザワ マコト.jpg
ってことで、コーヒーと一緒に気持ちよくなってます!
写)First DECADE

注)初めてのJAZZコーナーで平気で「OZONE MAKOTOさんってどこにありますか?」って聞いちゃうあたりが俺っぽいでしょ!(ダサ!笑)

OZONE MAKOTO
小曽根 真。神戸市生まれ。父、小曽根 実の影響でジャズに興味を持ち独学で音楽を始める。6歳の時、初めてテレビで演奏し、7歳の時に大阪毎日放送で隔週でのレギュラー出演を始める。以後、独学にてジャズを勉強するが12歳の時にオスカ・ピーターソンのソロピアノを聴き、ジャズピアノを始める決意をすると同時に、神戸在住のジャン・メルオ神父にクラシック音楽を1年間師事する。またこの頃に、関西唯一のビッグバンド・アロージャズオーケストラを率いる北野タダオ氏に師事、オーケストラの編曲に興味を持つようになる。北野タダオ氏の好意により1976年(当時15歳)、神戸で開かれたジャズ・フェスティバル、「ワイドワイドジャズ」で始めてジャズピアノ・ソリストとしてデビューを飾る。
1980年6月渡米。1983年5月、ボストンのバークリー音楽大学、ジャズ作・編曲科部門を首席で卒業。同年6月、ニューヨーク・カーネギーホールでソロピアノ・リサイタルを開き、米CBSレーベルと日本人第1号としてレコード専属契約を結び全世界デビューを果たす。また同年、デビューと同時にグラミー賞受賞アーティスト、ゲーリー・バートンのグループに参加、ワールドツアーを開始。以後、6年の間にヨーロッパツアー等、意欲的に活動。デビューアルバム「OZONE」を始めとして「アフター」、「ナウ・ユー・ノウ」、「スプリング・イズ・ヒアー」の4枚をリリースする。また、この頃から作曲家としての活動も始め、ゲーリー・バートンを始めとする様々なミュージシャン達に曲を提供する様になる。

1990年に帰国、ビクターエンターテインメントに移籍し、シンセサイザー等の電子楽器を使った音楽に積極的に取り組み、「スター・ライト」、「パラダイス・ウィングス」、「ウォーク・アローン」の3枚をリリース。

1994年、ポリドール・ヴァーヴレーベルに移籍する。初めてピアノ・ソロのみによるアルバム「ブレイクアウト」を録音。翌95年、ピーター・アースキン(ドラムス)、ジョン・バティテュッチ(ベース)と共にヴァーヴ第2作「ネイチャー・ボーイズ」をリリース。同年、ゲーリー・バートン氏との完全デュエットアルバム「フェース・トゥ・ジャズ」をリリース。

1996年、カリブ海に於いて行われたジャズ・クルーズにて北川 潔(ベース)、クラレンス・ペン(ドラムス)と劇的な出会いをし、即このトリオ結成を決断、トリオ第1作「ザ・トリオ」を録音する。この二人のすばらしいミュージシャンとの出会いにより、より一層意欲的に作曲、演奏活動を行っている。

CHIE AYADO
生まれは大阪。3歳より母の勧めでクラッシクピアノの勉強を始めたが映画やジャズ好きの両親の影響を受け、小学生のころになると次第にジャズ、そしてそれを生んだ国アメリカに興味を持ち始める。10代のころ大阪のクラブでピアノの伴奏のアルバイトをしていたある日、歌手が来られず急遽ピンチヒッターとして彼女が歌を披露し大好評となって以来弾き語りが彼女のスタイルとして定着する。
高校卒業後はロス・アンジェルスと神戸を行き来する生活が始まる。UCLAの英語学校に通いながらアルバイトに精を出し、夜はジャズ・クラブに遊びに行く。時には飛び入りで演奏、歌を披露し、ジャムセッションに参加することもあり、マッコイ・タイナー、ラリー・カールトン等ウエストコーストジャズプレーヤーとのセッションも経験している人前でピアノを弾いたり歌を歌う事が大好きな彼女だったが当時はプロになる気は全くなかった。音楽やジャズの勉強をするためにアメリカに滞在した訳ではなく、自分の気分に似合った土地がアメリカにあったために、ロスを生活の拠点にしたに過ぎなかった。このころ、弾き語りからソロヴォーカルに転向。
84年に当時エリントン楽団にいたアルトサックスプレーヤ、ケニー・ギャレットと共演。それをきっかけにニューヨークに渡る。

88年にはハーレムターベナクルチャーチでゴスペルワイヤーとしてコネチカット、ニュージャージー、、ジョージアを中心に活躍しシャーリー・ホーン、ジュニア・クックなどとのセッションも経験する。幼いころから耳にしていたジャズと、ニューヨークでのゴスペルとの出会いが、現在の彼女の音楽的なバックボーンになっていることは言うまでもない
91年の秋に長男と帰国。神戸に在住。
"A Song For You""Only You"と2枚の自主制作のCDを発売するがともに現在は完売し、絶版となっている。その後は、
95年横浜ジャズプロムナード
本牧ジャズフェスティバル
モントレージャズインノト(ムーンライトジャズオーケストラ)
神戸ビッグアップル(ジュニアマンス4)
新宿ピットインなど地元神戸や名古屋、金沢などを中心に演奏活動を続けていた。
96年長野ジャズコネクション(南カルテット+五十嵐一生)
横浜ジャズプロムナード(角田健一ビッグバンド)。
ニューヨーク・ソーホー"キャスティンアイアン" Kobe AIDでライブ。
ブルックリンクリスチャンセンターにてゴスペルワイヤーと共演。他ラジオ等でも共演する。
10月フランクフォスター、ジュニアマンス4と東京、金沢、新潟、神戸をツアー。
12月にはMBS映像90「ジャズシンガー」でドキュメント出演。

98年6月にデビューアルバム"FOR ALL WE KNOW"を発表し、プロとして本格的な活動を始める。以来、彼女のLiveに感動した人々の口コミが伝わり全国のジャズクラブでのライブはすべてSOULD OUTとなる大盛況である。
98年11月21日、2枚目のCD"Your Songs"を発売。

99年3月テレビ東京「ドキュメンタリー人間劇場」に出演。
99年4月NHK「TOP RUNNER」に出演。
99年5月3rd CD"LIFE"発表。
99年10月4th CD"friends"発売。オリコンチャート16位を記録。
また11月には全国5都市で、デビューコンサートツアーを行い12,000名を動員。今や、もっともチケットを押さえにくいSINGERとしても知られる。
2000年4月21日5th CD"LOVE"発売、また10月6th CD"Everybody Everywhere"、7th CD"natural"を立て続けに発売。

2001年は1月NHK・BSハイビジョンにてドラマ内で先生役として役者デビュー(?)も果たし、3月には第51回芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)を受賞。
4月21日、10月21日と立て続けにLIVEアルバムを発表。
11月には「AVON Awards To Women/芸術賞」を受賞。また(株)河出書房新社より文藝別冊/KAWADE夢ムック 綾戸智絵~ジャズを越境するエンタテイナー~「濃密証言集」が発売。
2003年12月大晦日、念願?の第54回NHK紅白歌合戦に登場。「テネシーワルツ」を歌う。
2004年10月NHK連続テレビ小説「わかば」に瞳しずか役で出演。


2006年09月13日

LMD

今月15日に札幌PARCO B1Fに話題のLMD grilがOPENするそうです!
LMDはもちろん、今や国民的大スターの「EXILE」のMATSUがデザインする「BOIS BOIS」や「COCOA 77」など大人気アイテムが揃うようです!
OPEN.jpg
HbG×LMD コラボレーションバック¥17,640
他にもいろんなアイテムを企画しているようです!
Hbg.jpg
お買い上げの方にはこんなアイテムがもらえそうです!
これはお得!GETしにいこ!
ストラップ.jpg
タオル.jpg

2006年09月08日

毎年恒例の大イベント!!

ちょっとここでプライベート イベントの公開です!別にいいよって感じだけど!笑
実は俺の地元は異常に仲がよく、毎年必ずキャンプをやります!
もうかれこれ8年くらい続いているんだけど、何がすごいって毎年男女合わせて15人前後が来るって事!
いい歳だし、仕事とかなかなか来れないと思うんだけど、みんな無理してでも参加している。
ORGAZMってあやしい高校生の時に作った社会人サッカーチームが基盤なんだけど、毎年、彼女や彼氏など地元以外のやつなんかも参加したり、しなくなったりでそれぞれの歴史が刻まれてるって感じ。
地元の友達っていいよね!無条件にリラックスできるってゆうか。酒の酔いも早い!笑
昔話ばっかりではなく最近の近況は仕事のこと、バカ話、、。
今でも地元で飲んだりするし、俺にとっては宝物だね!
sea.jpg
毎年同じ場所なんだけど、内緒にしとく!!
yama.jpg
BEST FRENDS!! PEACE!!
HOMES.jpg

9.1 at KING XMHU

9月1日に開催のトランス、テクノイベンに参加してきました。
この日はGUESTとしてGLAD NEWSのデザイナーや大人気雑誌「Men`s egg」の看板モデルもこなす今井 諒君と「egg」のルミリンゴが来るということで行ってきました!
ルミチャンは前回の来札の時はGLAD NEWSのファッションショーでそのときの写真を「egg」なんかに乗せてくれてサンキュ!!諒君もお店に寄ってくれてサンキューです!!
しかしーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
さすが俺!
この日のこの二人の写真撮るの忘れた、、。
詳しくはリンクしとくので、、、。
でも楽しんだよー!!
今日は東京から渋谷109で大注目のブランド「Solberry」のSTAFF 田中さんと井口さんと札幌PIVOT店の店長 横ちんと行って来ました!!
team solberry.jpg
左の外人さんは新潟の中学校の先生のRUI。この日、凄い縁でなぜか仲良くなった!
yokochin.jpg
横ちん!かなりキャリアウーマンです!
その後は仲間達と飲みです!まずは若手のDJ SHOW!次は彼が盛り上げていくことでSHOW!
DJ SHOW da.jpg
次は無限大というサークル名でイベントオーガナイズをしているKENTA!かなりファンキーな奴です!
kenta da.jpg
そして、札幌を代表する古着屋の「CHOP」のイケメンのKEIGO!この貫禄で10代って、、。
完全に歳ごまかしてるだろ!笑
keigo da.jpg
そして、そのCHOPの本店の店長を務めるSHIBAさん!僕の若い頃からの先輩です!いつもお洒落ですね!
siba san.jpg
そんな形で楽しんできました!
このほかにもいろいろイベントは行ってるんだけど、デジカメの調子も悪く、UPできずにすいません!
この前の映画「RIZE」のLARRYとTOMY THE CROWNの街おこしもイベントもやばかったなー!
これも見ているみんなもCLUBに行こう!