2006年7月アーカイブ

KI:n%Hz resolution

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秋からKI:n%Hzメンズではセレクトブランドが大きく変わります。


ここ数年、日本のファッションの流れに大きな疑問を持っていて、展示会で洋服を見る度に、買い物に行く度に、雑誌に大々的にフューチャーされているブランドですら、所詮Tシャツにプリントがメインだったり、またデニムかよっていう焼き増し、挙句の果て、大手ショップオリジナルの方が全然いいじゃん!っていうクオリティとアイディア・・・。


スタイルでも、カッテイングが綺麗なインポートデニムや装飾品がじゃらじゃら付いた洋服・・・そういうのって女の子に任せておきましょうよ。
男が着るべきじゃない、気持ち悪すぎる。


そういうウンザリ感をやっと通り越して、僕たちチームが約10年間洋服に関わってきて、本当にクオリティが抜群に高いと思えるものだけ、そういうブランドだけをセレクトすることにしました。
世界基準。
日本ではもちろん、世界中どこに持っていっても通用するであろうブランドのみ。


洋服が好きで、自分の世界観を持っている方には絶対に共感してもらえると思っています。

仕事ができ、環境も整い、そういう大人たちのストリートウエア。
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KI:n%Hz MEN'S STOREは10月末日路面店としてオープンします。

beautiful life

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大学の友達と食事へ。
blogで書いて最も反響があったうちの1つ、Tへ。
ずっと連れていけよって言われ続けて、やっと実現。
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美味しいところって、実際そんなにレベルって変わらないじゃないですか、でもここは突き抜けてる。
和食で自分のなかでの世界一。
OとかKaとかそういうのに近いかも。日本的な要素を多分に含んで。

予約制だということなので、行きたい人は連絡下さい。
岩田先生!の了解も取りつつ教えますね。

感動しますよ絶対。

It is thankful to a senior.

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今日は経営という側面から考えて、たぶんほとんどの人達が垣間見ることができない瞬間に立ち会う。
ここでは何一つ書けないですが、エクセレントカンパニーの世界。

僕は「昼から寿司を食べれるなんてラッキー!」なポジションを満喫中。
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夜、大きな商談があって行ってみると、そこもお寿司屋さん!
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食事だけでも、「この人にいい事が起きてるに違いない!(笑)」感が伝わると思いますが、今日は僕の人生の中でも本当に嬉しいことや、感動すること、人生観を変えることが、とことん重なった感じ。
奇跡的な1日。というか奇跡。

感謝しています。

今、家に帰ってきてTVつけたら芸人さんが僕のデザインした洋服を着てるし、この幸運に甘んじず、しっかりやります。

Inside in woods

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久しぶりにdocomo脇田さんたちと。
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YOSHIMI
こちらも久しぶり。
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パエリア美味しかった。
最近、エビが好き。
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sea marketにて[KING OF HOUSE PRESENTS Apt .HOUSE MUSeUM & theP.I..A.N.O.set RELEASE PARTY]。
DAISHIくんのリリースパーティー。
どうでもいい情報ですが、今年2番目に酔いました・・・。(1番は元旦)
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WEB relation

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いつアップささるのかと戦戦恐恐してたPARIS~DUBAI イイキモチツアー。
これ、パブリックなHPに掲載されることが、ある意味快挙。

僕アイス食べまくってるんですけど・・・(笑)
大丈夫?
あと大輔タイム・・・イメージ悪いなぁ。いつもon timeですよ!・・・(笑2)

面白いので、ぜひ。
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ヨーロッパミリタリーを中心としたセレクトショップARCHの河田がblogを始めたようです。
取材がてら遊びにいってきました。
秋にも大きなニュースがあるようなので、チェックをお忘れなく。
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不定期にトッチから送られてくる、オススメHP。
今回は[ネットで見つけた感動話・感動フラッシュ]だそうです。
「1人でどうぞ」 by トッチ

涙の後には笑いを。
弱通風リーマンのお小遣いツェーマン物語
く・・・くだらなすぎる・・・。

と仲間のWEB情報4連発でした。
では。

the P.I.A.N.O.set

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今日、DAISHIくんのfirst Album[the P.I.A.N.O.set]発売です。

ちなみにHMVレヴューでは・・・
『STUDIO APARTMENTのレーベル「Apt.」より札幌で大人気のハウスDJのデビューアルバム!06年3月末に発売した先行12inchシングル「LET LIFE LOOSE」を、脅威の速さで完売し、各レコードショップやネット上にてチャートの上位を飾った"ダイシ・ダンス"。Lori Fine (COLDFEET)をフィーチャーした大ヒット曲「LET LIFE LOOSE」の他、Joi Cardwellのヴォーカルとギターのカッティングが印象的な「WHAT REALLY MATTERS」などPIANOの音色を軸としたメロディアス且つフロアライクな上質ハウス・ミュージック。』

おめでとう!
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Marquis de Sade

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回ってきました。
現代版不幸の手紙(笑)。
僕で4人目?
しっかり見ます・・・Y.S.先生
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幸福の手紙、逆回りに送ろうかな。
パゾリーニに対抗して花津ハナヨ・・・。
面白いですコレ。ドラマはどうか分からないけど。
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2周年おめでとうございます。
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HDY

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なんかパッとしないので、荷物をまとめて某ホテルにチェックイン。
パリから帰って来てから、一人でいたいモード全開。
お馴染みショートトリップです。

札幌は良いホテルも結構安いし、飲みに行くことを考えれば全然安上がりだからね、こんないい気分転換はなかなか無いと思う。

友達はよく分かってると思うけど、こういう時は(仕事以外の)電話に出ません、メールも返しません。

話は戻って、今日は溜まりに溜まった仕事を一気にかたずける予定。
ホテルは涼しいから、効率が落ちてるこ時期には最高。

そして、このホテルステイのもうひとつの楽しみは読書。

今日は、まず誕生日にもらった[マロリーは2度死んだ]
これは1924年にエベレストに挑み、失踪したジョージ・リー・マロリーが初登頂をしたのかどうかをめぐり現在まで大きな波紋を投じているが、それを現代最高の登山家ラインホルト・メスナーがその謎に迫った1冊。
イギリスBBCのドキュメンタリーを見た限りでは、最後のステップで道を誤り、登頂できていないように思えたのですがどうでしょうか。
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もう1冊は[nakata.net2003](笑)。
僕は旅行記がとても好きで、特に中田選手のは秀逸。
ドバイに行きたいと思うようになったものこれを読んだからだったりして。
もう一回読んでみようかなと。
しおりとして中国の入国カードが挟まっていて当時を思い出す・・・北京でのトランジットは本当に辛かった!
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introduction

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このblogをはじめるようになってから、嬉しいことが「本」を紹介してもらえるようになったこと。
本って、なかなかコレっていうのに出会えるのって難しいですからね。

成りあがり/矢沢永吉
ナオンとワオワオ???
女のことか!と気づくまで結構な時間がかかりましたが・・・って事はさておき、エーちゃんの壮絶な半生を書いた自著伝。
28歳の時に書かれた事にまず驚き。
20代のみなさん、コレは読んだほうがいいですよ。
強烈な意識と攻撃的な思考に勇気付けられます。
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禁煙セラピー/アレン・カー
先日のツアーお疲れさまでした、PIVOT小田くんに薦められた1冊。
飲みの席で2度も禁煙の素晴らしさを説いてもらって、この本を読む以前に「分かりました、小田くんがそこまで言うなら」と禁煙。
まだ1ヶ月目ですが。
感謝。
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I am a man/高橋 滋
先輩たちみんなが薦める1冊。
最高のサービスとは何か?という永遠の命題を著者の経験と言葉で書かれているので、押し付けがましさはなく、自分の目線で捉えることができた。
ただ、どうしても岩田さんの言葉が最後まで引っかかっちゃって。
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プリンシプルのない日本/白州次郎
風の男白州次郎よりも、自身の言葉、側近たちの言葉によって書かれているので、本人像により近づけていると思う。
先日のWカップに日本らしさを見出せなかった人たちにお勧め。
サムライといえば越中詩郎か白州次郎しかいない。
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紹介してくれた皆さん。
しっかり読みました。

15→→→

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RECRUIT
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『S.O.T.Q.』が明日15日KI:n%Hzに入荷。

予約してたシャツを購入。
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ステッチやボタン、刺繍、プリント・・・この作りこみはSwipe On The Quietならでは。
安易になってきた洋服業界へのアンチテーゼを感じるし、そういうパンクな部分が気に入ってます。
LAだとjackassチームも着てたり。

他のアイテムも僕たち世代が着れる感じでいいと思います。
ストリートで、そういうブランドなかなかないですからね。


昨日のblogでROAD TO 2006 ON TV ~TDC的観戦記~が面白いと書きましたが、今日たまたまTDCさんに会うことができ、ちょっと興奮。
「いつも読んでます!」って感じで。
読むために、携帯でもお気に入り登録してましたから(笑)。

しかしこのblog、節目ごとに連載終了させようとする傾向があるので、この場を借りて「続けて下さいね!」。
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興奮といえば、たまたま歩いてたら新日本プロレスの選手たちがホテルから出てくるところに遭遇。
平田選手を見れたのは嬉しかったなぁ。
それとジャイアント・バーナード選手は脅威的なデカさ!
最初着ぐるみかと思ったくらい。

今日はラッキーな一日でした。
では。

Montoya

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マクラーレン・メルセデスのモントーヤがNASCARへ移籍。
今期で契約が切れるので仕方ないといえば仕方ないですが、好きなレーサーだったから残念。
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NASCARは市販の4駆を改造したストックカーレースで、北米を中心に36レースを転戦する。
アメリカではオープンホイールレースをしのぐ人気だそうです。


それとフランス残念でしたね。
ジダン、悔いが残るだろうな・・・。

大好きな某blogの見解はコレ
ハハハ!
毎回面白くて楽しみにしてます。

A castle on the sand

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行くまでは実態がなかなか掴めなかったドバイですが、聞くところによると9.11以降アメリカに行けなくなったアラブのお金持ち達が、自らの娯楽のために作った街だという。
まさにその通りで、中東のラスベガス。
当然規模が大きいから、張りぼて感は一切ないけど、やっぱり複雑な気持ちになる。
恐るべしオイルマネー。

開発ラッシュ。
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2年後に来たら、まったく変わってるんだろうなぁ。
今回はビジネストリップ&ストップオーバーだったから次はゆっくり来たいな。
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ラスベガスにはエンターテイメント性があって、ドバイにはリゾート感がある。
それだけの違い。
20代はラスベガス、30代はドバイがいいと思います。
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空港では2000枚に1枚ランボルギーニやポルシェが当たるくじや、5000枚に1枚 100万ドルが当たるくじが発売されている。
バブル!
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帰って来ました。
やっぱり日本食はうまい!名古屋にて。
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HFWが結構リニューアルされててビックリ(笑)。
U介のblog面白いな~


今回のツアー、blogだけ見たら羨ましくみえるかもしれないけど、僕も小田くんも、メアラシくんも30代。
30歳(約5年~10年間)まで1つのことを続けたら必ずいいことがある。
これを読んでくれてる若い人たちに約束します。

仕事は貯金のようなもの、何かを手にしたければ、どんな仕事でもまず「続ける」こと。
続ければ、「信用」も「結果」も「目標」も「人脈」も「時間」も「お金」も絶対についてくる。

10代は生まれつきの能力・・・例えば足が速いとか、暗記力があるとか、容姿がいいとか、そういうどうしても超えられない壁があると思う。
けれど20代からの努力は必ず結果につながる。
特に仕事こそ、唯一自分次第でどうでもなる素晴らしい物だと思ってます。

続ける。努力する。

2年たって3年たって、やっと何かを手に入れる。
最初は目標かもしれない、信用かもしれない。

続ける。努力する。

特に狭いこの札幌では、それが最も重要な事だと思う。
続けること。努力すること。
これに勝るものはない。

SIX SENSES SPA

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2日目、お昼はMINA A'SALAM内にあるZHENNG HE'Sで中華。
もしドバイに行く人がいれば、ここは必ず行ってみて下さい。
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そして、MADINAT JUMEIRAHといえばと言われるくらいSPAが有名。
そのSIX SENSES SPAは、第6感まで刺激するという。
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サインをして。
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SPAへ。
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詳細はあえて内緒にしておきます。
最初の方にお勧めするのはHolistic Massage。

THANX DUBAI
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Arabian Night

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夜は同じMADINAT JUMEIRAH内にあるクラブTRILOGYへ。
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deep nights
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モエで例のカクテル作ってもらいました。
JUNくん、札幌で出す場合の名前は「LOST MAN」でお願いします。
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今日は暑さでCLOSEしていた3階にスタッフのワーヤンが連れて行ってくれる。
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12時をまわると人、人、人。
ここは水曜日と金曜日が超満員になるらしいので、合わせた日程でスケジュール組んでみてはいかがでしょうか。
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通常営業としては、いままで行ったなかでは一番の盛り上がり。
韓国なんかでもそうだけど、やっぱりホテルに併設されてるの大きいですよね。
堀内さん、U介札幌でもやりましょうよ。
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セレブ達がVIPルームを貸しきって大騒ぎ(笑)
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ちょっと脱線して、
色々なところで見てきた中で僕のセレブ(笑。女性)の定義といえば・・・

①お金持ちな男を連れている
これはマスト。必ずといっていいほど30~40代くらいのデニムの似合う人を連れてます。
②細い!
ダイエットという言葉が存在しないであろう海外で、こうやってスタイルを維持してるのって、なんなんでしょう?意識?
③デニムを(あまり)はかない。
あまり見ないです。露出が命?当然CHANEL、Dior、Louis Vuittonなんかの新作がずらり。今日もすごかった。
④とにかくトンでる。
盛り上がってるっていうレベルじゃなくて、バカ騒ぎしてるのって大体この人たちです。

特にセレブが多いドバイはお洒落して行くには楽しいかもしれませんね。
女の子達は。
gossip girlの世界がリアルに見れます。

セレブってお金とイコールの部分もあるけど、意識が高いから、本物を着てるし、立ち振る舞いもクラス感あるし、スタイルも維持してる。
偉いですよね。
それがある意味仕事なのでしょうけど。
人にどう見られるか。
それが自分の為になることを知っている。

世の中WASPとイタリア人を中心にまわってますからね。
そういうグローバル化もどうと思うけど。

場所を変えJAM BASEというBARで締め。
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おやすみなさい。
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Dubai

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今日から2日間、ちょっとタイトですが夏休みをとって、ずっと行きたかったドバイへ。
都会的な部分と原始的な部分、それも両極が共存しているイメージで、ここ数年はどこに行きたい?って聞かれたら、必ずドバイって答えてたくらい。
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パリは僕がアテンドしたので、ドバイは任せてたはずなんですが、2人の話を聞いてると『(怪しい)未確認情報』のオンパレード!
ビールを飲んでて機嫌も良さそうだし、ここはそっとしておくも人知れずあせる俺。
ほとんど読んでいなかったガイドブックを、手持ちバックに移し変える。
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ドバイ空港について入国すると、一足先に出てた小田くんが、胡散臭いオヤジを引きつれ満面の笑みでこっちを見て「この人ホテルまで乗せていってくれるってー!」、対してメアラシくん「おっ!いいね!」
さすが海外経験豊かな2人!
いやいや!!!ここはポジティブに考えずに、自分だけを頼ろうと心の中で誓う。

渋る2人をタクシーステーションまで誘導。
昨日の一件より白タクに好印象を抱く2人。
リゾートで何故リスクを取ろうとするのか、今でも聞けずにいる。
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ホテルは、日数を考えてBurj Al Arab (世界で唯一7つ星といわれているホテル)ではなく、2004年にオープンしたばかりのMADINAT JUMEIRAHへ。
ここは5つ星のホテルが3つ、140店舗からなるスーク、SIX SENSESスパからなる一大リゾート。
パームツリーができるまでは、どこに行こうか悩まれてる方にはお勧めです。
ドバイに関しては詳しく書いたガイドブックや情報がほとんどないから、ちょっと悩んだけど、結果ここにして良かった。
サービスというより環境の部分で。
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到着時間の関係で午前中についてしまったのですが、サービスで朝食。
蜂蜜そのままとヤギのミルク。
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敷地内は水路でつながれていて、この小船で移動する。
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部屋からはBurj-Al-Arabが。
それにしてもジュメイラグループは最強ですね。
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この日は何度くらいあったんだろう。
熱の壁って感じ。
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ビーチで一休みした後は、ナイトサファリへ。
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ここで一休みしていよいよ砂漠へ。
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UPDOWNがすごくて、ジェットコースター並。
かなりスリリング。
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このぐらい。
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地球は広い。
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早速ダイブするメアラシくん。
ROCK'n ROLL!!!
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麓の公園でバギーに乗ったりとフリータイム。
平和そうな小田くんの後ろで二キータが一人の男をめぐって壮絶なケンカを(笑)。
世界の縮図。
平穏の裏には争いが。争いの裏には平穏が。
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場所を変え、らくだに乗る。
これが一番感動した。
「砂漠にらくだ」って自分の中では、アラブのアイコンだったから。
人間の歴史軸を見たような気分。
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最後にここでバーベキュー。
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こんな感じ。
ヤギとか羊の肉。
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ベリーダンスを見ながら。
不思議な感覚。
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砂漠の夜は長い・・・。
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Champs-Elyse'e

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>続き
0:00
フランスの勝利を祝うべく、小田くんから電話があってコンコルド広場へ。

想像以上。
ジダンは神です。ここでは。

ある意味ちょっとした暴動。
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1:00
何万人という人たちが、凱旋門へ向かう。
新年を迎えたかのような騒ぎっぷり。
これを見て、日本がW杯で勝つことの難しさを感じた。
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最後の晩餐はラッキーボーイズと。
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そして3:00・・・。
想像はしてたもののタクシーが全くいない。
2時間半歩く(1票):野宿(2票)で野宿に決定。
街はまだバカ騒ぎ。
30歳になって野宿かよ・・・史雄を恨む。
(楽しいから絶対行って下さいと何度もメールをもらって、その気になったから)
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4:00
やってくれました!メアラシ先生。
イカツイ黒人を連れてくる。
白タク。
メアラシさんはある意味、超!頼もしい。
この人どこでも絶対生きていけます。
例えるなら、コーヒー飲みたいって言ったら、ガサガサってジャングルに入っていって、コーヒーの木を切り倒してくる感じ。現地人の親子も引き連れて。
ただ3回に1回は死ぬと思うけど。
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メアラシさん、あまりに最高なので、HFWでblog書いてくれるようお願いしておきました。
作品もカッコいいのでお楽しみに。

ZIDANE

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Manifest Destinyのみなさんとタイ料理のChieng-Maiへ。
2年ぶりです。
ここのトムヤンクンは死ぬほど美味い。
いつもありがとうございます。
ごちそうさまでした。
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今日はW杯準決勝
試合中には街に誰もいない(笑)
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勝ちました!フランス。
シャンゼリゼ通りには10万人くらいの人が出てるようです。
小田くん達、大丈夫なのかな?

と思って書いてたら、来なきゃヤバイとのことなので僕も行ってきます。
生きて帰ってこれますように。

sight×××ing

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今日はこっちに来て初の完全OFF日。
いままでは最終日か最初に取ってたんだけど、今回は半ばに。

本日のテーマは「観光」。じゃなかった・・・「視察」。

まずはPARIS PRATIQUE(地図)の見方をレクチャー
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いきなり迷う2人。
大丈夫かなぁ・・・。
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凱旋門からスタート。
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ここから、この観光バスで市内を一周。
これお勧めです。
高いパックツアーじゃなくてもパリは狭いからこれで十分。
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こんな感じのルート。
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こちらもこんな感じ。
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今日も暑い。
死人とか出てるんじゃないかな。連日これだったら。
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7回目にして初のルーヴルだと浮かれてたら、残念ながら休み・・・。
ごめんなさい!!!
そして、こんなしょうもない写真撮ってくれた方、ありがとうございます・・・。
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やさしい先輩達はビールを飲むと全て忘れてくれる親切機能付き。
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ここのハンバーグ最高に美味しいです。
オルセー脇にあるので、これから行く方はぜひ。
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そしてオルセー美術館。
この行列・・・
一目見て「これは1時間半待ちだな。」と動物的カンを働かす小田くん。
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GALERIES LAFAYETTEへ。
ここのヴィジュアルを見るのが毎回楽しみ。
小田くん達はプロだから、話しを聞いてて面白かった。
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ここの屋上がパリで一番好きな場所のひとつ。
なごむ。
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ギャルソンでお買い物、メアラシくん、小田くん。
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Dsquaredでシューズをチェック中、小田くん
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ちょっと巻いて

オダユウジ&メアラシケンイチ@ポンピドウーセンター
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オダユウジ&メアラシケンイチ@カフェ
ここから小田くんが一言も発しなくなる。
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オダユウジ&メアラシケンイチ@レクレルール/マレ
メアラシくんは何を買ったのでしょう。
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オダユウジ&メアラシケンイチ@サクレ・クレール寺院
モネやピカソが芸術活動を続けたモンマルトルの丘にある。
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市内が一望できる。
夕方は結構感動します。
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オダユウジ&メアラシケンイチ@スーパー
お土産を大人買いする。
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オダユウジ&メアラシケンイチ@ムーランルージュ
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メトロで見た子供。
ちょっと分かりずらいけど鎧をつけ斧を持ってる。
かわいい!ママをしっかり守ってやれよ
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オダユウジ&メアラシケンイチ@ウー・チョン
小田くんが4時間ぶりに笑顔を見せる。
パリは韓国料理が美味しい。
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オダユウジ&メアラシケンイチ@ノートルダム寺院
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前日に引き続きパリに散る、小田くん。
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俺も。
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お疲れ様でした。

これでしばし2人とお別れ。
あと2日しっかり働いて、明後日はいよいよドバイです。

They came at last

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17:00 ついに彼らがやって来た。
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以前から行こう行こうとは言ってはいたものの、PIVOT小田くんは2週間前、アートディレクター メアラシくんに関しては5日前!に「じゃあ行く」って、そんなノリで決まったこのPARIS TOUR。

とは言っても2人とも、目的は秋の販促のイメージ作りだったりするわけだから、このフットワークと仕事へのモチベーションは偉いと思う。
楽しみにしてます。

全て大輔に任せるよ~(内容も!金額も!器がデカイです)ってことでツアーコンダクターは僕です。
少ない日数で楽しんでもらえるよう色々考えてみました。
旅行のスケジュールきったりするの、すごい好きなんですよ。
全貌を知らせたのは、ほぼ前日ですが(笑)。

19:00 まずはエッフェル塔で夕食
テーマは「WE NEED PARIS」なので多聞に漏れず。笑
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ここSTUDIO54みたい。
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19:30 軽くドレスコード 
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「トイレにいたおばさんみた?みた?トイレの中なのに机があってそこで仕事してるんだって!」と熱く語る小田くん、「行ったけどいなかったよ」と約15時間のフライトが効いてるメアラシくん
実際はホントにいてかなり驚き!
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「ここPIVOTより絶対高いですよ!」と熱く語る小田くん、「どうだろうね。」と約15時間のフライトが効いてるメアラシくん
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こんな感じ。
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20:45 エッフェル塔の展望台より。
初めて上がりました。もっと上もあるんだけど、時間がなくて断念。
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21:30 次はセーヌ川クルーズ。
テーマは「WE NEED PARIS」。
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こんな感じ
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22:00 名所の説明を真剣に聞く3人。
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戻って来たらとてもキレイだった。
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22:30 小田くんパリに散る・・・。
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23:30 こっちの人気セレクトショップCOLLET主催のPARTYへ。
最初にダンススクール(日本のパラパラみたい)があって、今日のゲストはマドンナ(のそっくりさん)でした。
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PARIS PARISっていうところ。
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1:00 カフェイン抜きのコーヒーで締め。
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おやすみなさい。

RENDEZ-VOUS

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朝からショールームをまわる。
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今日も暑い。
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大阪の西村くんとパリJUNKOさん。
この明るさなのに、もう21時。
こっちは日が長い。
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飯へ。
初日、二日目とクスクス、そして三日目は焼肉とアフリカ~アジア間を横断中。
西村くんごちそうさまでした。
また行きましょう。
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おやすみなさい
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W-CUP

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TRANOIでマルジェラ(メンズライン)のアーカイヴが展示されてました。
曽田が喜びそう。
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KRIS VAN ASSCHEのコレクションは今までと比べ物にならない規模。
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フロントローはなぜか全て女性。
見終わってから納得。
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会場内のレスポンスをみても、Dior hommeを超えたように感じた。
たしかに、すでにこっちでは肩を並べる評価だし。
スタイリッシュなのにあのストリート感。
毎回ヤラれます。

史雄からのメールを読んで思い出し、近くのBARをはしごしてフランス戦(VSブラジル)前半を見てきました。
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日本と応援の仕方が違って面白い。
ちょっとしたチャンスには全く反応しないのに、相手のファールなんかに対するブーイングが、とにかくスゴい。
殺すぞテメー!なめてんじゃねーぞオラー!そんな感じで殺気立ってます(笑)。
あとユニフォーム着てるのは熱血オヤジたちが多かったり。
例えるなら阪神ファン?
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これから後半。
ちょっと用事があって見れないのですが、フランスが勝つような感じがするな。

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