フォトグラファーの竹本さんと。
アヴェドンや色々な写真家の話を聞けて楽しかった。
札幌になかなかそういう人いないから。
9月8日から開催される個展[写真の品格]も楽しみにしてます。

フォトグラファーの竹本さんと。
アヴェドンや色々な写真家の話を聞けて楽しかった。
札幌になかなかそういう人いないから。
9月8日から開催される個展[写真の品格]も楽しみにしてます。

2日、Pivot 1FにオープンするKariAngのレセプションパーティーのチケットが届きました。
限定150名だそうです。
どういう人たちが来るのかな。
HFW関連店舗の顧客様や関係者が中心のようですが、今から楽しみ。
レセプション、当日共に森本容子さんも来られるそうです。
インヴィテーションを数枚もらったので、絶対!に行きたいって人がいれば連絡下さい(先着順)。

Pivotといえば、もはやお馴染みとなったIIKIMOCHI PEOPLE。
今回はライジングサン編。
小田くんのお陰で(?)時間通りに打合せ行ったりすると、やけに驚かれたりしてます。
おお~!って。
↓iikimochi people↓

最近、一気読みしたのが「女帝花舞」。
舞妓さんのイメージがすっかりコレになってるんですけど、実際どうなんでしょう。
誰か連れて行ってくれないかな。

舞妓さんの曖昧なイメージをさらに曖昧にすべく見たのが「SAYURI」。
思いのほか日本がきちんと表現されてた。
女性版ベストキッド。

今日は、いつもとてもお世話になっているHさん達とご飯へ。
楽しかった。

HEDI SLIMANの家具とかも販売するのかな。

RSR本編


恐るべしDoCoMoパワー。
すごい行列。

脇田さん。
今回ありがとうございました。

自分的にRSR史上最高だったA Hundred Birds。
やっぱり友人たちは集結してたみたいで、「実はいたんだよね」が多数。


メアラシさんも合流して、ますます最高に。


本当に楽しかった。
来年も小田くんと一緒に行こうと心に決める。

感謝。
RSRへ。
今回の目玉はなんといっても小田くん仕切りの焼肉。
車内で肉の説明を受ける多夢。

タレだけは俺が持つと小田くん。

タレの説明を受ける多夢。

向こうから女の子が来た瞬間、さっとタレを右手に持ち変える。
さ・・・さすが!
注意を怠らない。

いよいよスタート!
先生!お願いしまっす!

先生・・・!!

先生・・・・・・!!!

このシーンどこかで見覚えが・・・。
今回のRSRがイイキモチツアー第2弾になるそうです。
本当に美味しかったのか!?
詳しくはUPまでしばしお待ちを。
肉といえば、お買い上げの方がもらえるinsightのノベルティ。
ここのアートワークかなり面白いです。
HPもオススメ。

人生初、ザリガニ。

阿寒湖は水がキレイなので、ここで獲れるザリガニは泥臭さがないそうです。
David Lachapelleの写真集の中ではこれが一番笑える。
カバーデザインは横尾忠則。
HEAVEN TO HELLも楽しみ。

ラシャペル繋がりでAndy Warhol -THE COMPLETE PICTURE-。
実兄や元恋人のインタヴューから、20世紀最高のポップアーティストの生き様を垣間見れます。

脇田会。
今回もいいメンツ揃ってました。
みんな忙しい合間を縫っての参加。
各々責任ある仕事をしてるから話が面白い。
脇田さん、また行きましょう。

自分のチームや組織で唯一禁止にしていることがあります。
それは「悪口」。
なぜなら、「悪口」が全ての物事のなかで一番ダサいから。
当事者に直接言えば「意見」であるはずのそのエネルギーは、他人に言った瞬間に「悪口・陰口・愚痴」になる。
言われた人も傷つくし、言っている本人自身も何の解決にもならない。
だから、何か不満があれば、その当事者に「言う」。
それが後輩からであっても、気に食わない人からであっても、まず「聞く」。
そのシンプルだけどスマートな意識を持つだけで、関わっている人たち全てが前向きになれる。

先日の亀田戦。
正直、感動した。
父親と抱き合うシーンは、あれに勝るものはないとも思った。
でもバッシングが相次いでるみたい。
日本人が勝ったのに、なんで嬉しくないの?
サッカーなら自殺点でも、ジャッジミスでも日本が勝ったら嬉しいじゃん・・・。
それにまだ19歳なんだよ。
写真見てみてよ、まだ子供じゃん。
小さい頃から練習に明け暮れて、思春期にそばにいて欲しいに違いない母親もいなくて。
TV見てるだけの傍観者にそれができるのかって。
亀田を批判(批評はいいけど)してる奴がいるなら、そいつこそ口だけヤローです。
人の事をどうのこうの言うなら、まず自分がやってからだ。
そして直接言え。
夏某日
祝日の昼に海に来たのは、生まれて初めて。

勇人、ヒゲポン。登山隊&色々な部分で本当に助けられてる恩人。
しかし・・・暑さは倍増。
やっぱり男と行くなら山だと痛感。

夏某日
StillyとArchの間の駐車場で急遽開催された焼肉。
これ毎週やってくれると、ホント助かります。

夏某日
OFFICEの屋上で定期的に行われるBBQ。

この人たちも急遽参戦。
イイキモチBro.

で、目的は何かというと白鳥しきりでSMAPのコンサートDVDを見てひたすら盛り上がること・・・。
女版 W-CUPだそうです・・・。
みんなSMAPグッズ身に着けらされてます。ピカピカ光るヤツとか。
参加したい人は連絡下さい。

こういうのってアパレルならではだと思う。
遊びと仕事は一緒。楽しいです。
そして昨日。

ロケーションも最高で、本当に感動しました。
脇田さんありがとうございました。

こうやって夏って感じなのは、いままでなかったかも。
20代のときは(といってもちょっと前だけど・・・)ONとOFFが下手で、休みっていっても仕事終わってから飲みに行くとか、ビジネストリップとか、ただ寝てるとか・・・そんな日常と切り離せない、ずーっと仕事から離れられない毎日だったけど、今年はこういう時間が作れてます。
チームのみんなに感謝。
ただ、20代は休みなんて必要ないのかもしれないですね。
公務員の友達も、本当にデキる人で定時に帰ってるヤツなんて見たことないって。
報道では、休みも多くて、労働時間も短いなんて言われてるけど、そんなヤツはいない、みんな自分と戦ってるって。
ヨシフミに相談した時も、20代で体力も気力もある時に休みなんていらねーだろと。
そういう気合の入ってる友達に救われつつ。
もちろんこれはケースバイケースだけど、男なら仕事に全てを集約する時期があってもいいのかも。
休みも出勤するとか残業するとか、そういうことじゃなく常に上を目指す姿勢っていうか。
それは組織の中であっても外であっても。
re:commendのヒット数をチェックしてみたら、想定外すぎる数に。
原因を追究してみると、梶原さんのblogでした。
凄い影響力。
ありがとうございました。
僕のことがどこに書かれてるのか探してみて下さい。
日付限定してるので分かると思いますが、そうじゃなければかなり難易度高いです(笑)。
そして、僕のヒーロー黄川田 賢司

blogを始めたって連絡があったので早速チェック。
アルゼンチン、ヤバそうですね。
それにしても1ヶ月もでしょ。
本人は全く苦じゃなかったようですが。
シャツも喜んでもらったようで良かったです。
最後は、いよいよスタートしたみたいTYPHOON blog。

TYPHOON氏は北海道のソウソウたる賞を総なめにしてますからね。
最高傑作は本人だと思うけど。