this-play-s
「this-play-s」
ディスプレイという場所を杏ちゃん、Deshiくんとともに。
洋服で言えば、旬なアイテムが楽しげに並び、
一目見ただけに欲しくなったり、店に足を運んだり。
でも、全然遊んでないんですよね、コード011。
狭い領地を取り合っているような……。
playな訳だから、もっとフレキシブルでパワフルな発想と動き
そこから何か街を創り、動かす。
いたってシンプルな構想というか提案なんです。
そういったことを実験しながらやって行く場所。
札幌に対するdisrespectも
僕らがこの街で遊ぶというthisも
場所というplaceも
すべてが重なって出来る化学記号、this-play-s。
何もないこの場所を新たなクリエイションで
まっく違ったものにする。
憶測で物事を計るフェイクではなく
イメージと本質的な想いのIDを持つ人たちが、
憶測を遥かに超越することができることの実証。
結果がわからないから楽しいし
失敗してわかる成功もある。
僕らは結果を知ってるスポーツ観戦してる程、暇じゃない。
人が集まり話す場所があることに幸を感じ
そういう人たちに囲まれていることが
自分たちに、どんな変化をもたらすのか?
そして早速このthis-play-sで遊ぶ尊敬すべき大人たち…。
札幌の狭い視野での攻防戦に飽き
その世界観と視野をどこまでも広くしている。
完璧なまでの達人です。
では、
綺麗な白衣に袖を通し、いざ。
幻で逢いましょう!!